こんにちは
ムギワラギクやオオテンニンギク大きいだけではなく咲き方に迫力を感じますね
逆にオダマキ、ムシトリナデシコ、ヘンルーダは小さくて
特にオダマキは特徴的な花形をしていて
神秘的な美しさを感じます
ヒルザキツキミソウは今真っ盛りの花です 集合とアップを撮ってきました
バラ・ラベンダーフレンドシップの写りが面白いです
逆光ぎみのせいなのか 花弁に透明感のある感じで写っていました
ムギワラギク
キク科 オーストラリア原産 別名 ヘリクリサム
この日は風が少し強くて、花びらがパタパタしていました

「永遠の思い出」「不滅の愛」「いつまでも続く喜び」「献身」
オオテンニンギク
キク科 北アメリカ中西部原産 別名 ガイラルデア、ヤグルマテンニンギク
同様に風でファインダーから消えるし難儀でした

「協力」「団結」「明るい人柄」「きらびやか」
ガクアジサイ
アジサイ科 日本原産 別名 ハマアジサイ、イオウトウアジサイ
日本原産の花って案外少ないです

「謙虚」「控えめ」「冷静」「辛抱強さ」
オダマキ
キンポウゲ科 北半球温帯・亜熱帯に分布の園芸品種 別名 イトクリソウ
相変わらず不思議な形、一般的な紫も咲いていましたが黄色にしました

「愚か」「必ず手に入れる」
ムシトリナデシコ
ナデシコ科 ヨーロッパ原産 別名 コマチソウ、ハエトリナデシコ、シレネ・アルメリア
調べたら、「茎の上のほうから粘液を分泌し、そこに小さな虫をくっつけて捕まえる」と書いてありました 食中植物に見えないけどなー

「罠」「未練」「欺瞞」
シレネ・ユニフローラ
ナデシコ科 地中海沿岸原産 別名 ホテイマンテマ
ちょっと時期を逃しましたね 花が少ししぼんでいます 「来年撮る」はいやなので よさそうなのを撮りました

「自由」「開放感」
セントーレア・ギムノカルパ
キク科 イタリア原産 別名 ピンクダスティーミラー
今年はたくさん咲いていませんでした これからなのかなー

「上品」「優美」
ヒルザキツキミソウ
アカバナ科 北アメリカ原産 別名 ヒルザキモモイロツキミソウ、オエノセラ・スペキオサ
あっちこっち向いて咲いている 賑やかで楽しかったです


「無言の愛」「清純」「固く結ばれた愛」「自由な心」
ホソバタイセイ
アブラナ科 ヨーロッパ南部原産 別名 ウォード、パステル
生命力抜群だそうです 染料に使われるとか

「誠実」
チリアヤメ
アヤメ科 南アメリカ原産 別名 ハーベルチア
5・6年前に撮った記憶あるけど花径のわりには 背丈がすごく低い こんなだっけ?

「良い便り」「神秘的な人」「慈愛」「尊厳」「優雅さ」
ヘンルーダ
ミカン科 地中海沿岸地方原産 別名 ハーブオブグレイス、ルー
常緑小低木ですね 花びらがちじんで咲くので枯れているのかなー と思いきやこれが普通なんですね

「悔恨」「哀れみ」「安らぎ」「軽蔑」
バラ・ラベンダーフレンドシップ
バラ科 園芸品種 1984年、オランダのS. フェルシューレン作出
さっきも書いたとおり花びらに透明感が出て不思議 こういう風に撮ろうと思って撮ったんではないです

「信頼」「誠実」「友情」
サンビタリア・サンライトとミヤコワスレ
花壇に咲いていました 2種類の花色の案配がいいです 植えた方にお礼をいいたいです
サンビタリア・サンライト キク科 アメリカ南西部からメキシコ、グアテマラ地域 別名 ジャノメギク
ミヤコワスレ キク科 東アジア原産 別名 ノシュンギク、アズマギク

サンビタリア・サンライトは「私を見つめて」「切なる喜び」 ミヤコワスレは「しばしの憩い」「穏やかさ」「忘れ得ぬ人」
ペチュニア
ナス科 南アメリカ原産 和名 ツクバネアサガオ
ペチュニアをみるとハリーポッターの一作目を思いだします
ハリーポッターの保護者をしてたのは実のお母さんの妹
なんで妹が保護者かというと、昔魔法界で戦争があり
魔法使いのお父さんと一緒に死んじゃったのね
お母さんは魔法使いなのに妹のおばさんは魔法が使えない
いやな性格なの きっと姉に嫉妬してたのね
その旦那さんは普通の人でハリーポッターが大嫌い
その3人がいる場面で旦那がハリーポッターに当てつけがましく
しかも、やさしくポッターのおばさんに声をかける場面
「ペチュニアや」ってね・・

「あなたと一緒なら心が和らぐ」「心の安らぎ」
全部見て頂いてありがとうございました
